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内容説明:
KANNAX第3号 特集「アカデミックライフを解剖する」では、こんな時代だからこそ提案したい豊かな時間の作り方をご紹介しています。アートやペンに触れてみると何か新しい発見があるかも!
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スタッフレビュー
18レビュー
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このパソコンの時代に万年筆?と思うけど、パソコンで入力された同じ言葉なんだけど、手書きの手紙や年賀状というのは、何か心に響くよね。不思議だね。
字が下手でもいいかと思う。書き手もその時間を楽しみ、読み手も楽しむ。いいんじゃない。ただ、何か万年筆ってメンテナンスが厄介な感じがするけど、どうなんだろうね?
代官山ショップについては、文房具関係の会社、お店は星の数ほどありますが、一度訪れた方々からは『こんなお店は初めて』などの声がでるほど先進先取的なお店だと心より思います。その先進先取性をもっと先に進め、グローバルな事業に必ずなるようにしなければ・・・その為には、まず売上UPに努力します。
これからどんどん盛り上がっていく!という期待を込めて☆三つ。
アカデミックライフが伝えるのは、「何かをこの手で創り出すよろこび」だと思う。
アートに触れると何かを生み出したり、情報を得たりすることを、機械に頼ることなく自分の手で行なう楽しさを感じる。ペンを使うことは、身近なところからものづくりを始めるきっかけになる。
まだまだ発展途上であることは否めないが、お店の存在やイベントを通して、豊かな生活を始めるきっかけづくりが出来たら素晴らしいと思う。
・良い点 扱われている商品は物凄く良い物だと単純に思います。何時の時代でも本物志向の物は必要とされておりますし、必ず需要はあると思います。
・悪い点 世に中に対しましてアピールする難しさもございます。この良さを伝える・伝えきれるかが今後の課題になってくるかと思います。
ペンの楽しさを発見!ってコンセプトで展開してるお店だから、お店の一番イイところに試し書きのスペースがあったりして、みんな思い思いに書き始めると止まらなくなるみたいで、気がつくと何時間もってことも少なくない様子。楽しさがわからないとお客様にもペンを買ってもらえないので、これからもっともっとたくさんの人に来てもらえるようにじゃんじゃん紹介していきます!
筆記具を贈りものにするっていい選択肢だよなぁ…と、アカデミックライフが誕生した事によって自分自身が再認識できた。PC・携帯・メールが普及したこんな時代だからこそ、手で書くこと・描くことの豊かな気持ちを自分自身も大切にしたいし、家族や友達やお世話になった人にも味わってほしい。
オープンしてまだ1年。アカデミックライフの発信するメッセージはまだ少数の方にしか伝えられていないはずなので、★は4つかな。
字を書くのは「パソコンのキーボードや携帯電話のダイヤルを押す」この時代にあえて「ペンを使って書く」事の素晴らしさを伝える為に登場したちょっと変わったお店です。誕生したばかりなので知名度は、まだまだ低いですが勝負は始まったばかりこれからが本番です。
文房具に疎く、身近なところでしか購入したとこがなかった私ですが、絵描きになるための道具一式が欲しくなる!そんなお店があります。
絵描き魂、そそられてます!
ペンの楽しさを知るお店として、ためし書きスペースを大きくしたのは他店には無い魅力の一つだと思います。
私も字を書くのは好きですが、このお店で自分には縁遠かった万年筆を購入しました。
PCやメールが主流の時代に、改めて字を丁寧に書くことの楽しさを思い出すきっかけになりました。
もっと種類が増えたらいいなー、の一つ半残しです。
扱っている商品とお店の雰囲気が上品でお客様に対して「いいもの」を取り扱っているというイメージを持っていただけているのではと思う。まだ事業が始まったばかりなので、今後は安定した売り上げをどのように築いていくかを様々な方向で検討していければと思います。
外観がスタイリッシュで、取扱商品もオシャレ♪近所に店舗展開があれば嬉しいです。
アートをもっと暮らしの身近な存在にしたいという想いから生まれたアカデミックライフ。
インテリアやステーショナリー商品を発信し、芸術とともに暮らすことの楽しみを発見。そしてより豊かな日常へと導くことができる今までにない存在です。これからもっと身近になってくれるといいなぁ・・・。
昨今のIT社会の飛躍的な発展により、ペンで字を書くという動作が減少している中で、アカデミックライフは現代人に改めて字を書くことのすばらしさを独自に発信している企業だと感じています。
立ち上がって1年ですので、まだまだこれからですが、代官山から素敵な文化を発信できるよう日々努力をしています。
文房具として販売することに視点を置くのではなく、書く・描く楽しさ、幸せを伝える新しい形態を自慢に思います。
代官山という素敵な土地で、アートのこころを伝えるという、物質的でなく、文化的な業務が魅力的です。楽しそうに色鉛筆や万年筆などを使う、お客様の笑顔がやりがいに繋がっています。
お店のコンセプトや、アートを身近に感じてもらうための工夫(ためし書きのスペースやブログでの商品紹介、スタッフの商品知識)がすごく魅力的だと思います。
また、フレームアート自身はすごく魅力的な商品で、価値ある商品であると評価をいただいているのでこれからPRや広報を通じてより広めていく必要性があると感じています。
センスのいい商品が多い。スタイリッシュで、自分でも試してみたくなる。それまで使ったことのなかった万年筆を手にして、改めてその良さが実感出来た。使ってみて初めて良さが分かる商品も多いので、試し書きをする人がもっと増えたらいいと思う。
まだまだ宝物を探している段階のプロジェクトですが、スタッフみんなが、どこかに埋まっている宝物を必死で探して、ユーザーに素晴らしさを伝えたいと張り切っています。
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