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内容説明:
KANNAX第8号 特集「KANNAX芝浦学園では、アイデアの泉を掘削中」では、常日頃からカナックスのスタッフが取り組んでいるさまざまなカリュキュラムをご紹介しています。刺激的な毎日の中で、常に広いアンテナを張っていられるような人間になるためのヒントがきっと見つかるはず!
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スタッフレビュー
19レビュー
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今というより、近い将来のために色々やっている感じ。
内容はともかく、各機会に自分自身の感度をあげてどう取り組み、受け止めるかが大事だと感じる。
色々な年齢、男女、社会経験をしてきた人の中での取り組みはおもしろいと思うが、もっと、もっと自分も含めて「生徒」からの意見、提案がなされる環境であってもよいかと思う。
いずれにしても、まだまだ勉強中です。
カナックスは仕事業務以外でも向上心、自己啓発のある社員にはとても環境が整った会社である。入社前から研修があり、入ってからは朝礼時に中国古典を毎日聞き処世術等、いやでも身についてしまう。とどめは月に一度、クーリエジャポンの20問テストを行う。社会人、企業人、国際人として知らない間に知識が増えてしまう。でも、それも最後は本人のやる気次第の条件はいつも、どこでも同じではあるが・・・しかしとてもユニークで先進的であることは確かだ。
アタマをやわくするのは難しい。
やらなきゃ固まるし、やらなくても固くなった実感ないし・・・
アンテナ張ってるつもりでも、受信できなきゃ意味ないし。
毎日の積重ね、地味だけど大切にしていきたい。
継続は力なり。
“ここぞっ”って時にいい具合に発揮できる脳ミソになっていることを願いたい。
「クーリエジャポン」を毎月読み込む習慣ができていることが、特にGOOD!世界のさまざまなニュースに触れることができて、自分のアンテナが色々なところに向けられるようになった気がします。チーム対抗戦の熱さはハンパじゃない!!
人前に立つと頭の中が大暴れする私ですが、芝浦学園のおかげで、焦らずゆっくり話をすることができるようになりました。相変わらず一度混乱するとそこから抜け出せなくなってしまいますが、人の話を読んだり聞いたりすることで、知識はどんどん増量しているように感じています。
大変勉強になっています。
自分では絶対に手に取ることの無い雑誌や古典、書籍を進んで学べる環境を作っていただいていること、今は完全にはわかっていなくても、必ず役に立ってくれるものと思います。
グループ戦では、普段なかなか話すことのない先輩や後輩とも業務の垣根を越えて参加でき、社内のコミュニケーションも自然にできて楽しいです。
テスト前の準備が大変ですが・・・
社会人になると、知識として何かを学ぶ機会が激減します。
特に中国思想などは、とても学ぶことが多いにも関わらず、殆どの人が学ぼうとしません。
クーリエは、グローバル情報誌いうだけあり、世界各国の諸問題についての記事が多く、自分の興味のない分野の事まで知れるので、とても為になってます♪
芝浦学園は日頃接することのない話題や物事などふれる機会を設けてもらえるとてもすばらしい学園です。
自分でこのボリュームの話題や物事や知識を得ようとしてもなかなかできないのが現実・・・。
中国古典を通じて大きな考え方の原理原則に毎日ふれ、毎月のクーリエジャポンからは地球で話題となっている事を知ることで、私自身視野が広がります。
これからももっと視野が広がるようにしていきたいです!
芝浦学園での取り組みは、色々な角度から情報を吸収し、または自発的に情報を発信できる場と感じています。テストに向かう姿勢や定期的なコミュケーションの場は、日々の業務にも必ず役立つことですので、今後も芝浦学園を楽しく取り組んでいきたいと思います。
働いていると興味が仕事に関することが中心になりがちですが、その他の事にも興味を持ち、触れることはとても大切だと思います。
楽しみながら学んでいます。
内容の様々な、学習の機会を多く与えて頂くことが、自己成長のきっかけとなっています。
普段の生活ではなかなか触れられない分野の勉強が出来る点、また社員のやる気に触発される点がすごくいい刺激になっています。
普段一緒に仕事をしているなかではわからない、新たな一面・考え方が発見できるいい機会だと思っています。
普段、視野を広く持つことが大切なのは分かっていても、日々の業務に追われる中で、自ら勉強を進めることはなかなか出来ないこと。芝浦学園はそんな機会を私たちに提供してくれます。特に毎月1回開催されるクーリエ・ジャポンの勉強会は、競争心も掻き立てられるので、より身が入ります。
まだ始まったばかりのカリキュラムもありますが、4つで固定せずに、定期的にスタッフからテーマを出し合ったりして良いものであれば採用する等カリキュラムの内容を変えていければ良いかなと思いました。
「芝浦学園」という名前については少し固いイメージを受けたのでこちらも全スタッフから名前を出してみたら面白いかなと思います。
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